● ロボスキンアナライザーの特徴
● ダイオードレーザーキュリアの特徴
● スーパーライザーの特徴
● Qスイッチルビーレーザーの特徴
“美肌”という言葉が、もはや誰にも知られるところとなった時代。「肌に対する意識」が向上した患者様は、従来の肌治療に加えて、より美しい肌を手に入れるための「カウンセリング」を求めています。それには、患者様の肌状態をきちんと分析し、適切な対応をしていくことが必要です。全ては肌を知ることから始まるのです。
『ロボスキンアナライザー』は肌データの「測定」「解析」「保管」を高精度かつ簡単に行えるソリューションです。患者様の肌を常に同じ状態で撮影・保存することにより、肌の経時変化を客観的に評価することが可能になります。
撮影した画像から、毛穴・しわ・色素沈着(3段階表示)・赤味(3段階表示)・色味を自動解析します。各項目の数値や面積表示が可能なほか、着色表示することにより、患者様にもわかりやすく表示できる点が特徴です。更に明度分析(たるみ)を表示する機能を搭載しました。
脱毛 、 毛穴の色素沈着や凹凸 、 たるみ・シワ 、 ホクロ 、 シミ・くすみ 、 ニキビ跡の凸凹やニキビ跡の赤み
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スーパーライザーは、体の深いところまで届くようにかんがえられた暖かい赤い光(近赤外線)で、痛いところの血の流れをよくして痛みのもとを洗い流してくれます。
神経に直接さようして、体の健康になろうとする力を助けてくれます。光をあてるだけで心地よい温感があり皆さんの痛みを和らげ健康増進を図ることができ、ストレスなどで緊張している神経を平常な状態に戻してくれます。
皆さんがストレスを受けると、自律神経の中野交感神経が興奮し血管を縮めます。血管が縮まると、酸素や栄養素を運ぶ血液の流れが悪くなり、様々な痛みや体の変調を訴えるようになります。このような症状を和らげる為に、喉の一カ所にスーパーライザーを照射する星状神経節近傍照射療法という治療法があります。この治療は痛みがなく、安全で副作用もない治療法の一つです。
ストレス・自律神経失調症・更年期障害・冷え性・頭痛・円形脱毛症・顔面神経麻痺・顔面痛・頚部痛・こわばり・しびれ・ねちがい・肩こり・ムチウチ・五十肩・腰痛・捻挫・関節痛(手指・手・ひじ・肩・膝・足・帯状疱疹・アトピー性皮膚炎・凍傷・手掌多汗症・尋常性白斑など
ペインクリニック、リハビリ科をはじめ最近では、スポーツ分野でもスーパーライザーは使われ、アテネオリンピック、Jリーグ、プロ野球、ワールドカップ、サッカー、アジア大会でも使用されました。
非常に強力なしみ治療器具です。当院の機器では ワンタッチで2種類のパルス幅を自在に選択できる独創的なルビーレーザです。Qスイッチでは「太田母斑」「異所性蒙古斑」など深在性色素病変の治療、短パルスでは「脂漏性角化症」「老人性色素斑」など表在性色素病変の治療というように疾患に応じて、使い分けが可能です。
太田母斑、扁平母斑、異所性蒙古斑、外傷性色素沈着(以上、保険適応) 老人性のシミ、そばかす、色素性母斑、刺青(黒色)、遅発性太田母斑など